インセンティブあり!がっつり働きたい人におすすめの六本木で働く営業職2選

投稿日:2016.05.26更新日:2016.05.31

一昔前は六本木といえば「夜の繁華街」というイメージがありました。しかし最近では、都営地下鉄、東京メトロなどの利便性の良さもあり、オフィス街へと変化しつつあります。高級ホテルの建設も進んでいることから、接待や会食に使われるお店も少なくありません。

インセンティブとは、奨励金もしくは報奨金のことであります。特別な貢献をした社員に給与以外に支払われるもので、社員の働く意欲を高め、事業活動を活発化させる狙いがあります。この制度を聞くと「成果を求められて大変そう」と思う方もいるでしょう。しかし営業職とは本来、結果を求められる職種なのです。その上で「結果を残したら評価される」というのは、素晴らしい制度だと言えるでしょう。

独自の複数ネットショップ向け総合管理システムである「タテンポガイド ネクスト」を提供する企業です。飲み会が定期的に開催されるなど、仕事だけでなく、プライベートも大事にできるようなフォロー体制が整った企業です。

自社クラウドサービスである「タテンポガイド ネクスト」の営業をお願いする予定です。インセンティブ制度を導入しているので、自分の仕事への評価を実感しやすく、モチベーションアップにつながるのが魅力です。

2. リーチローカル・ジャパン

自社開発した主力サービス「ReachSearch」をはじめとするインターネット広告を世界18か国で展開している企業です。日本国内で唯一google社の「グローバル・プレミアム・パートナー」に認定されている企業です。

中小企業の経営者に向けた企画営業をお任せする予定です。実力主義のため、早い段階でリーダーに昇進することも可能であり、自分の評価を実感しやすいインセンティブ制度を導入しているので、モチベーションを高めやすい環境です。

六本木は「六本木ヒルズ」「東京ミッドタウン」などの大型施設もあり、昼夜問わず人の多いエリアです。また外資系の企業が集まっていること、各国の大使館があることから、国際色豊かなお店も多いです。夜遅くまで営業している店舗も多く、飲食だけでなく、仕事帰りに映画や美術館を楽しむことも可能です。

会社組織で働く上で、「頑張ったことを評価される」ことは案外難しいものです。営業職の場合、結果が分かりやすい反面、それが直接出世につながるとは限りません。また毎月のノルマ達成に向けて仕事しても、また次のノルマがやってきてしまい、モチベーションを保つことが難しい面もあるでしょう。その点インセンティブがあれば、短期間の目標設定がしやすく、頑張る気持ちを保ちやすいのです。

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